みなさん、こんにちは!
協会代表の清水 知佳です^^
7月に入り、2026年の下半期が本格的にスタートしましたね!
今年は梅雨らしいお天気と共に、台風の影響も地域によって出ていますが、
親愛なるみなさんは、体調などお変わりありませんか?
おかげさまで、私は元氣に過ごしております^^
先月の夏至は、前回のメルマガで
出雲在住の青木祥子講師がシェアして下さっていた通り、
祥子さんが女将をされている『出雲のお宿 かんむすび』さんに
仲間の皆さんと再訪させて頂き、心豊かなひと時となりました☆
※その模様はコチラからご覧ください♪↓
⇒https://aromabodyworker.com/archives/5208
さてさて!
今回は、夏至の直前に、ちょっと面白い・・そして不思議な出会いがあったので、
そのお話をお届けさせて頂きますね!
みなさんは「ナオキマン」と言うユーチューバーの方をご存知でしょうか?
私は、小さな頃から宇宙や地球の不思議が大好物で(笑)
小学校の頃、図書館に行っては、
「ピラミッドの謎」や「宇宙人との遭遇」などの本を借りてきて
夜遅くまで空想に耽っているような子供でした。
冒頭の「ナオキマン」は、
そんな都市伝説的なお話〜最新の科学技術や世界情勢に至るまで、
幅広い情報を発信している若きインフルエンサーの方です☆
私は4年前くらいから、彼のオンラインサロンに加入しているのですが、
そのサロンの今年5月の対談ゲストとして、
『宇宙人先生 山口隆之さん』、と言う方が登場されており、
そのお話が、とにかく面白くて、興味深くて!
これはぜひ、
もっとお話を直接聞かせて頂きたい!と強烈に感じ、
たまたまスケジュールが合う日があり、
夏至前のタイミングで、山口先生のお話会に参加することができました!
そこで待っていたのは、
『宇宙人』を自称されている山口先生による
【宇宙の常識は地球の非常識】
と言うお話。
そして、
新宗教「大本」のカリスマ指導者であり、
戦前から現代まで宗教の枠を超えて大きな影響を及ぼし続けている、
出口王仁三郎(でぐちおにざぶろう)が
晩年、命をかけて作成した耀盌(ようわん)のお水を飲む、
と言う、ちょっと不思議な、でもとてもパワフルな体験でした。
実は、、、皆さんよくご存知のあの人もあの人も、
耀碗のお水を飲んで人生がひっくり返った人が多数いらっしゃるようです。
かくいう私も、耀盌のお水を実際に飲ませて頂き、
これまで、20年以上に及ぶボディワーカーとしての活動や「奇跡のコース」を通して、
だいぶ、心も身体もスッキリと軽やかになってきたつもりでいましたが、
まだまだ、自分でも氣付けていなかった
「地球の非常識」によって凝り固まった過去、
古い思考や信念があったことにも氣付くことができました。
そんな「地球の非常識」が「宇宙の常識」に触れたことで
ポロポロと剥がれ落ちていき、
耀碗のお水によってスッキリと洗い流され、
軽やかな解放感に包まれた、
命本来の自由な感覚を思い出していく・・・
そんな、心豊かな体験を受け取らせて頂きました。
また、ビックリすることに!
その感覚は、お話会後から今もずっと続いています。
また何よりも、長年、教職にも就かれてもいる山口先生のお話が
本っ当~に面白くて、8時間のお話会もあっと言う間の時間で!
余りにも素晴らしい体験だったので、
ぜひ、大切な方々やご縁ある方々と分かち合いたい!と心から思い、
9月に山口先生の『耀盌のお話会』を、
大好きな方々がたくさんいらっしゃる東京と岐阜で
主催させて頂くことになりました!
2026年9月、このタイミングだからこその
必然・必要・ベストなご縁が紡がれる方々がきっといらっしゃる!
と、心から思います^^
「時間はどこから来てどこへ去っていくのか?」
などをはじめ、
宇宙人を自称する山口隆之先生が、
世界観・人生観を180度変えるお話をしてくださいます。
きっと、
「地球の非常識」で凝り固まっていた心がゆるゆるとゆるんで、
これからに向けてのワクワクとした清々しいエネルギーに満たされていく・・・
そんなひと時となること間違いなしです♪
ぜひ、ご縁が紡がれた皆さまとご一緒できますことを、
心から楽しみにしております。
必要としている方々に届いていきますように^^☆
◆【残席2】2026/9/8(火) 東京クラスの詳細はコチラ↓
https://ameblo.jp/salon-yui/entry-12969652776.html
◆【残席7】2026/9/10(木) 岐阜県恵那クラスの詳細はコチラ↓
https://ameblo.jp/salon-yui/entry-12969510317.html
今回のお話は以上となります!
それでは、みなさんも引き続き、
笑顔あふれる日々をお過ごしくださいね♪
今回の担当は、
協会代表 清水 知佳でした!




